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理由は何でもいいけど、
不必要な縁はやって来ません
だから何も心配しなくていい
そう思います
 
いま私は、
自分の内に基準を持っています
好きな自分を生きること
誰かを好きでいること
進みたい未来を見ること
その未来を創ること
 
これらは全て、
外から来るものじゃありません
答えは自分の中にあって、
誰かから与えられるものじゃない
周りに答えを求めても、
満たされない飢えに取り付かれるだけ
そう知りました
 
今年自分の下した選択と決断、
とても大きなものでした
人生の変わった1年
 
自分の執着や弱点、
本当に必要なものを知り、
自分を大切に出来ていないことも教えてもらいました
人を赦さず、
心を刺し留めるのが執着に過ぎないことも知りました
自由で、
その上で選択するから素晴らしいのだと知りました
進む道も分かって、
今はその道を歩んでいます
 
身の回りの人は時々で変わりました
自分と共通するものを持つ人が、
自然とやってくる
合わなくなった人は、
自然といなくなる
人も出来事も必要な縁がつながります
 
どんなことも、
今それが必要だから起きます
それが分かれば、
苦しんだ時は素晴らしいものに変わるし、
未来も恐れることはない
 
全ては輝く時間、
今はそう思っています 
 
 

 

あれ買ってよかった

これ使ってみたら すごくいいよ

 

世の中には 情報が溢れている。

 

だれかが これいいよ!と言ってると 絶対自分にとってもいいはず 良くないはずがあるわけがない!!

 

そんな気になって 真似して買ってみては 自分にとっては さほど良くない物だと感じることが多々あって 無駄に情報収集するのはよそうと思っていますが

やはり 誰かがいいよ と言ったものが気になって気になって 無駄な情報から遠ざかることには かなりの覚悟と努力が必要なんだななんて思ってみたりして

これでも 努力して 見ないように見ないように 聞かないように頑張っているのでありますが

 

母のお友達がどこかで貰ってくるけど 自分は使わないからと私に時々くれるビーバンジョアのエッセンシャルベースのサンプルが とても使い心地が良くて

 

買いたい。だけど 私には高価過ぎると 自分に言い聞かせ またサンプルいただけるまで 待って待って

サンプル頂くと 嬉しくて嬉しくて(*^-^*)飛び上がり

 

サンプルを貰っていなければ こんな使い心地知らずに過ごせていたのにと思いつつ

 

ついに 購入しちゃいましたよ(笑)

 

これ使うと CCクリームが重すぎて 

素肌で過ごすより 高齢ばばあの肌も少しは綺麗に整うのであります。が 高いです(;´・ω・)

 

あれこれ 化粧品を買わなくなったので この1本の贅沢は さほど贅沢ではないと 自分に言い聞かせてる 勝手者である

 

日焼け止めや下地としての使い方ではなく 私の場合

これ一つでOKなんだからと 言い訳する

だれも これを買った私を攻めもしないけど 自分で自分に言い訳する

 

今ままで毎年夏には買っていた 低価格の効き目の良さがわからない日焼け止めすら止めたのだから この値段は 高すぎるはずがないと

 

使い心地は 今のところ ナンバーワンである。

 

この私が この高価な商品を買った物だから

せっせと サンプルをくださっていた母の友人は

商品に興味津々で 何が良いのかとしつこく聞いてきます。

 

まず 付け心地ですよ!

サラッとしていて 匂いも気になりませんし

ベースなので 日焼け止め効果もあるし  汗をかいても

石鹸で顔を洗って 付け直せばいいだけだし

わざわざクレンジングしなくてもいいですし

 

とにかく 塗っている感がありません。

 

ファンデーションを使う人なら クレンジングは必要ですが

 

この1本で そこそこシミも誤魔化せます。

 

私は 母の友人が貰って来てくれていたお店で 購入してもらいました。

なので その方は早速 大量のサンプルを貰って来たようです。

 

嵌れ!この心地よさに・・・

 

などと思いながらも その方が サンプル1回分で 「やっぱり良さはわからないわ」

と言って 残りのサンプル品を私に届けてくれないかとも思っているのです。

 

 

 

母にもらった猫柄ワンピを〜(≧∇≦)

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切って縫ってミシンでリメイク!

ミニワンピと〜♪

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フレアスカートも作りました〜♪

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美味しい店にあたった事はないけれど、なんか好き。横浜中華街。

こんにちは!涙もろくて泣き虫な男 @kun_maa です。

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3年ほど前にLINEのタイムラインに流れてきたタイのCM。以前からタイのCMのレベルの高さには一目置いているのでかなりの期待で胸を膨らませて観たのですが...

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この作品はLINEがタイで行った「LINEエピソード募集キャンペーン」に寄せられた実話の中から優秀なものに基づいて制作されたCMだそうです。

 

最近お母さんを亡くした少女Nuudeeとお父さんのお話。

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母親を失った心の傷が癒えることなく自分の殻に閉じこもるNudeeと、そんな彼女に対してどうしたらいいのかわからないお父さん。

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自分の部屋で母親の写真を見て泣いているNudeeのスマホにLINEの着信が......

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なんと亡くなったはずのお母さんからのメッセージです。幽霊かっ!タイ人が大好きな幽霊話なのかっ!

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実はお父さんが「なりすまし」で慣れないLINEのメッセージを入力してます。

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それを知ったNudeeは泣きながらお父さんに抱きつきます。めでたしめでたし。

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えーっと、このCMのどこがどう感動するのでしょう。僕にはぜんぜんわかりません。

同じ家に住んでいてわざわざ母親のアカウントでメッセージを送る父親がそんなに素晴らしいですか。感動的ですか。僕にはとてもそうは思えませんでした。

そりゃスポンサーがLINEなんだからこういう話が取り上げられるのは当たり前なのかもしれませんがそれにしたってこれはちょっとLINE寄りすぎじゃね?

僕の意見は偏見に満ちているので映像をご覧になっていただいた方がいいでしょう。

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このCMはタイ人から寄せられた実話だそうですから、本当にこういうことがあったのでしょう。それが僕にはなんともさみしく感じました。

だからLINEがスポンサーなんだからさ。そりゃわからんでもないけど...

 

僕の知っているタイ人の家族って、なんていうかプライバシーとか全然気にしないし、時に鬱陶しいくらい内面に入り込んでくるし、でもそれがなんとも言えず温かくて包容力をもっているはずだったんですけどね。

この例でいえばLINEでなりすましメッセージを送るんなんてことはせずに、どう対応したらいいかわからないけどとにかく元気づけるために体当たりしていく、悲しみを共有しようと抱きしめるってのが本来のタイの家族じゃないかなって感じなんですよね。

 

CMの舞台となる家はかなり立派だし、普通にスマホも使っているから中流かそれよりちょっと上くらいの都会暮らしの家庭なんでしょうね。父と娘以外登場しないから核家族ってやつですね。

おじいさんおばあさんや、よくわからない親戚の子供やら両親の兄弟やらがごちゃごちゃと一緒に暮らしていて、近所の人たちもなんだか知らんうちに一緒に飯食ったり酒飲んだりするような、僕の知っている鬱陶しいけど大好きなタイの家族とは違うんでしょう。これがきっと今の一般的な家庭なんでしょう。

そう思うと、なんだか自分の大好きなタイの一面がどんどん消えていっていることに無性にさみしさを感じました。

ただタイのことが好きで遊びにいっているだけの無責任な旅行者のノスタルジックな勝手な思い込みと願望ってやつなのかもしれませんが。

 

僕の大好きなタイ人の家族ってのは、次のようなCMの世界に登場する人々であって、決して同じ屋根の下でLINEのメッセージを送るような人たちじゃないんだよなあ。

 

 

僕は自分が知っている鬱陶しいタイ人家族への思い入れが強すぎるのでしょうか。もっっと素直に感動するべきなのかな。

いや、やっぱりこのLINEのCMの中の「タイ」は僕の大好きなタイじゃないんだよ。

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現象

  • ディレクトリ構造

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  • 以下の2つの操作をするとエラーが発生した

#1. hoge.txtをhoge_dirに移動する

$ svn move hoge.txt hoge_dir/

#2. hoge.txtをHOGE.txtにリネームする

$ svn move hoge.txt HOGE.txt
  • エラー内容
svn: E155010: Path '...' is not a directory

原因

#1. 移動先のディレクトリがsvnに追加されていない

#2. svnでは大文字小文字のみのリネームができない

対応

#1. 移動先にディレクトリをsvnに追加する

$ svn add hoge_dir
A         hoge_dir
$ svn move hoge.txt hoge_dir/
A         hoge_dir/hoge.txt
D         hoge.txt

#2. svnでは無理。

アメリカの男性パルから届いた手紙に

「日本とアメリカの友情切手を見つけたから」と

書かれていた。

彼の切手に貼ってあった切手が上。

下は日本の切手で「米国への桜寄贈100周年」切手。

彼への手紙に私も貼って出そうと思う。

アメリカのパルたちは、

というよりも私のほとんどのパルたちは切手に無頓着で

クリスマスのリース切手をアメリカのパルたちは年中貼っているし、

オランダのパルもドイツのパルもよく見る普通切手が

ペタンと手紙に貼ってある。

アメリカの男性パルとフィンランドの4年の付き合いになるパル、

ほかには誰がいたっけ?というほどに切手に関心のあるパルは少ない。

でも、私は記念切手を毎回貼って出している。

文化や季節が小さい枠の中に納まっているって、

とっても素敵だと思うんだけれど。


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本気です

2018/04/09

minimal18.hateblo.jp

こちらで申し込んだものが届きました(^o^)

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付録の小冊子が、とてもタメになります。
 
いままで、アルコールが体に良くないこと、わかっていながら、
なかなか減らすことができませんでした。
 
消化を助け、脂肪燃焼に働く酵素を無駄使いしないためにも、
本気で控えめにしようと思います。
 
 
姑も、5年ほど前まではすごくお酒が好きで、
お酒を飲みながら夕食の準備をしていました。
 
好きな銘柄は「鬼ころし」。
 
仕事から帰ると、フラフラで、何がなんやらわからない状態で食事の準備が
中途半端な状態だったりしました。
 
なにかのキッカケで全く飲まなくなりました。
今では、すこぶる体調が良いようです。
 
最近は
「な~るほど」
というのが口癖になっています。
 
大して話をきかずに、
「な~るほど」
というので、本当にわかっているんだか。
 
でも、まあ元気で、
夏休みも子どもの面倒を見てくれたので、感謝しておりまする。
 
薬に頼らない生き方について、考えるようになったのは
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

こちらの記事

↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑

が、キッカケです。

 

それにしても。人生は、ご縁とつながりですなぁ、と思った出来事でもあります(*^_^*)