不育症病院へ

2017/11/17

青木産婦人科クリニックへ

もらったアスピリンがなくなったので、知る人ぞ知る、名古屋の不育症の権威、青木産婦人科クリニックへ行ってきました。

 

私はこちらで、不育症検査を受け、

「マクロファージ細胞」と「プロテインS」の数値に異常が出て、不育症が発覚しました。

 

なので、マクロファージ細胞については、1年に1回のピシバニール注射、

プロテインSについては、排卵日後からアスピリンを飲むことで、対応をしています。

2回の流産後に訪れたのですが、、1回目に行けていたら…と後悔をしましたが、こちらは2度の流産後からしか受診をできないということを、あらかじめメールで聞いていたので、1回目の時は受診を諦めました。

でも、なんとなく嫌な予感があって…何か原因があるような気がしていたのです。

もうこれは女の、母親の「カン」かな…?

 

流産~不育症には時間的ロスがある。

こちらの病院に初診予約する際、2、3か月くらい待ちました。なので、受診をされる予定がある方は早めに予約した方が良いと思います。

更に検査結果が出るまで1-2か月かかるので、その間、避妊が必要になります。

 

なので私は流産~検査結果が出るまで合計3、4か月ほど待ちました。

そしてその後、なかなか妊娠ができず、前回の流産から10か月くらいもはや経ってしまっています。

 

30代以降の妊活は時間との戦いもあると思うので、本当に早めの受診が大事だと痛感しました…

 

流産後は何もなくとも避妊が2か月ほど必要だったりするので、

この時間的ロスもあるので、

 

本当に不育症はやっかいです。

 

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